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2006年1月12日 (木)

いろいろ温まる話

東京ムツゴロウ動物王国:なぜ仲が良いの? ハムスターと蛇“同居”

 命名「ごはん」って(笑)。昔トカゲに「トカチェフ」って名前付けてた知り合いがいましたが、なかなかのセンスかと。

 この同居生活について思うに、この所寒い日が続いているんで、ヘビにしてみりゃハムスターはカイロみたいな感覚なんじゃないでしょうか。同じ飼育槽の中にいる以上いつでも「ごはん」にする事はできますし。…という事は、春になったらこの関係はアウト?今週の土日は3月並みの気温って話ですから、もしかしてXデーは近いのでは?

 しかしこのハムスター、ヘビの「お食事風景」をすぐ隣で見てるんでしょうか。「ごはん」の本心やいかに…?


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コメント

悪質なヤラセですね。ムツゴロウが集客狙ってマスコミを扇動してるんでしょう。
ヘビの活性の低い冬に活餌をやっても食べないことは常識、むしろ嫌がる。
青大将は8月末から4月位まで食欲が落ちるってゆうか殆ど喰わないらしい。
ムツゴロウが知らないはずない。
このニュースの真相はムツゴロウ王国の来場者が少ないって事に尽きると思われる。
だから餌なのにネズミじゃなくてわざわざハムスターを入れたのでしょう。
可愛い映像になりますからね。
真相は当たり前でつまらないものです。

投稿: 七紙 | 2006年1月12日 (木) 23時47分

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