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2006年4月24日 (月)

対論併記

 チェ・ジウ主演の韓国映画「連理の枝」が公開されているようですが、何かベタベタの韓流お涙頂戴ストーリーという事で、おすぎが「中身がない」「救いがない」「肝心の『連理の枝』がショボすぎる」とやたらめったらけなしていました。

 一方、「超映画批評」というサイト様ではこの映画に「オススメ」の評価を出しています。理由はリンク先を見て頂ければ判りますが、要するに「ベタベタの韓流お涙頂戴ストーリーだから」という事みたいです(笑)。そういうのが見たい人にはオススメなのかと。

 …さぁ、アナタはどちらの評価を信用します?私は韓流なんてそもそもどーでもいいんですけれども。


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